メディア情報


テレビ放送


やまと尼寺 精進日記 

NHK Eテレ 日曜 午後6時(最終週) | 再放送 水曜 午後0時25分 | 再放送 土曜 午前5時30分

音羽山観音寺 

・談山神社に向かって多武峯街道を歩くと途中に音羽という集落がある。しかしここは未だほんの入口。急な山道を登ると尼さんたちが暮らす音羽山観音寺がある。寺では。最近この番組ですっかりおなじみになった尼さんたちが暮らしています。  

【出演】音羽山観音寺 住職…後藤密榮,副住職…佐々木慈瞳,【声】柄本佑



書籍・新聞・その他


良い夫婦の日ハイキングが毎日新聞で紹介頂きました。(2018.11.15)


桜井市夏季大学が奈良新聞で紹介されました。

当協会主催の桜井市夏季大学が9月26日開催され当日の模様が奈良新聞に掲載されました。来年も楽しい企画を用意いたします。よろしくお願いいたします!



女性人気マガジン「Hanako(はなこ)」に箸墓古墳が紹介されました。



古墳ファン待望の報告書ついに発刊!

桜井市教育委員会文化財課の纏向遺跡でおなじみの橋本輝彦課長が中心となって80年ぶりの測量調査の成果を集大成した「赤坂天王山古墳群の研究」という報告書が発刊され話題をよんでいます。(2018.6.22の毎日新聞でも紹介されています)赤坂天王山古墳(1号墳)は横穴式石室ファンに絶大な人気を誇る古墳ですが本格的な報告書がなかっただけに全国の古墳ファンにとって待望の報告書となりました。一冊3,000円で桜井市埋蔵文化財センターで発売されています。

赤坂天王山古墳についての詳細はこのページをご覧ください。



拓本教室が紹介されました。(2018.6.14)

当協会主催の拓本教室が6月8日開催され当日の模様が毎日新聞奈良版に掲載されました。次回は9月19日に開催予定です。


東海道・山陽新幹線車内誌に山の辺の道が紹介されました。

東海道・山陽新幹線車内誌「ひととき」6月号の「ホリホリの旅の絵日記」に山の辺の道に紹介されました。



月刊「旅の手帖」5月号(交通新聞社)の P.44に長谷寺が掲載されております。


歴史街道5月号で大神神社が掲載されています

歴史街道5月号(PHP研究所)の5月号の「歴史街道・ロマンの扉」のコーナーで大神神社が紹介され当観光協会の職員が「私のおすすめ」の欄で三輪山、山の辺の道、狭井神社などをPRさせていただいています。

 



近鉄ダイヤ変更について 2018.3.17~

 急行が新たに大和朝倉駅、長谷寺駅に停車します。 これに伴い、大阪上本町方面からの準急、区間準急、普通は、昼間時間帯を中心に一部列車が 大和朝倉駅または五位堂駅までの運転となります。


古墳イベント紹介いただきました。(奈良新聞)

12月3日~4日にわくわくドキドキ大和桜井の古墳探訪が開催され多くの古墳ファンが桜井市の横穴式石室の素晴らしさに感動!(詳細は記事をご覧ください)


相撲切手を発売!

●オリジナル フレーム切手 「奈良 相撲 ゆかりの地めぐり」が2017年10月2日(月)販売開始されました。

このオリジナル フレーム切手は、下記の郵便局(簡易郵便局は除く)で限定販売されます。

販売郵便局

奈良県香芝市、葛城市、桜井市、宇陀市、橿原市、御所市、大和高田市、川西町、三宅町、王寺町、高取町、広陵町、平群町、三郷町、上牧町、田原本町、河合町、御杖村、明日香村、曽爾村の全郵便局(計98局)※簡易郵便局は除きます。

 

 1シート(82円切手×10枚)でシート単位で販売されます。販売価格(税込)は1シート 1,300円です。

桜井市からは十二柱神社及び五輪塔、相撲神社(野見宿祢石碑)が取り上げられています。



雑誌「pen」で紹介記事!

cccメディアハウスより発売の「pen」10月1日号の「運慶と快慶」という特集記事の中で安倍文殊院の文殊菩薩(p80)と長谷寺の本尊十一面観音(p74)が紹介されています。



「家庭画報」で紹介記事!

家庭画報7月号に 緑うつくしき まほろばの地 と題し、談山神社、安倍文殊院、聖林寺などが掲載されています。


「ヤマト歴史読本」

発売中です!!

別冊歴史読本で纒向遺跡ほか桜井市の誇る遺跡の数々が紹介されています。

 飛鳥時代以前の日本の中心地

   「ヤマト」その謎に迫る

主な内容
纒向遺跡における調査と研究の今 橋本輝彦
・古代ヤマトはどんなところだったのか 千田稔
・インタビュー 里中満智子、刈谷俊介
・お笑い芸人 歴史対談 笑い飯・哲夫ほか
・三輪山に坐した神の記録 神話と三輪山
・何をどのように祀っていたのか 
                 ほか


おさんぽ万葉集

発売中です!!

関西大学教授の村田右富実氏の「お散歩万葉集」で桜井市の万葉故地を沢山、紹介いただいています。

あの山に、その川に、この花に。奈良には歌があふれてる。

主な内容(赤字は桜井市)
・平城
・春日
・葛城
山の辺の道
・はつせ
・忍阪
・飛鳥                 ほか
西日本出版社刊